卒業論文

卒業論文(学部)リスト

2022年度
  • 池松 諒:街を舞台とした芸術祭における展示作品・展示会場と都市空間の関係性 -BIWAKOビエンナーレを対象として-
  • 上垣内 慧:都市の土地利用構成や自然的・社会的制約を考慮した太陽光発電可能量の評価 -前橋市の現状と将来の分析-
  • 永末 圭佑:人口減少・災害リスクに対応した逆線引きの実態と課題 -舞鶴市・北九州市・広島県の事例を対象とした比較と住民意見の分析から-
  • 松本 真実:市街地再開発事業における景観・歴史・文化の継承 -武蔵小山パルム商店街を含む市街地再開発事業を対象として-
2021年度
  • 浦田あまみ:農ある暮らしづくりに関わる利害関係主体のネットワーク構造の分析 -⻄東京市におけるプラットフォーム形成に向けて-
  • 塩出珠季:横浜市の駅周辺と幹線道路沿道の人口・土地利用分析 -駅集約型・沿道型の都市構造の均衡に着目して-
  • 高木祐希:太陽光発電・電気自動車の活用を通じた既成市街地の電力自給自足化の可能性 ―東京都内10地区の市街地特性に着目して―
  • 竹内萌恵:生活空間としての街路から考える歩きやすい近隣環境 ―異なる都市基盤を持つ住宅地の比較から―
  • 増田多聞:都心近郊農住混在市街地の将来像とその実現手段に関する検討 - 西東京市北町における農地転用シミュレーションを通じて-
2020年度
  • 太田直斗:SDGs 未来都市における 土地利用計画の整理・分析 ー17 の目標枠組みの視点から ー
  • 岡崎達:都心商業業務・住宅混在地域における総合設計制度に基づく公開空地の実態 -神田錦町周辺地域 2 事例の計画・デザイン・利用実態の分析-
  • 荻野紗央:自治体の都市マスタープランに見る分野連携方針とその背景
  • 深谷麻衣:民間分譲集合住宅団地と周辺地区の環境の経年的変化 -地区の持続性評価枠組みの構築を目指して-
  • 福山遼平:都市のスポンジ化対策に関する制度の成立と課題 – 低未利用土地権利設定等推進計画及び立地誘導促進施設協定について –
2019年度
  • 今本健太郎:災害リスク地域における居住者特性と土地利用変容 -静岡市内7地区の事例分析-
  • 岡田潮香:ウォーターフロント開発の計画と実態の変容 – 横浜みなとみらい 21、東京臨海副都心、幕張新都心の事例分析 –
  • 久恒沙希:東京の農住混在市街地における「農」ある暮らし – 農園を舞台とした都市居住者の農的活動の実態 –
  • 冨士原大介:電動垂直離着陸機eVTOLの離着陸場配置計画の考え方 – 都市計画における新しいモビリティの受容に向けて –
  • 保坂朋輝:フランスの持続可能な地区開発3事例にみる市街地形態と環境配慮型技術 -「エコカルティエ・ラベル」の「約束」への対応方法を中心に-
2018年度
  • 時丸耕太:中野区都市マスタープランとその実現に関する研究 -「中野四季の都市」事業を中心に-
  • 木村颯希:超高層建築物の群化による複合的環境影響に関する研究 -武蔵小杉駅周辺市街地を対象に-
  • 高山広太郎:都心居住促進を目的とする緩和型地区計画の効果について -千代田区中神田中央地区における街並み誘導型地区計画と用途別容積型地区計画を併用した地区計画を対象に-
  • 西井成志:都市の実態と居住誘導区域の関係 -区域設定条件が対照的な自治体の比較を通じて-
  • 藤江教貴:鎌倉谷戸住宅地の空間構成の変容とその保全手法について
  • 松村優:郊外計画住宅地における高齢者が外出しやすい市街地環境 -松戸市小金原地域を対象に-
2017年度
  • 高尾賢治:中山間地域の定住促進施策の現状と課題-広島県山県郡安芸太田町を事例として-
  • 武田高志:都市の中の音楽演奏空間-2016年おかやま国際音楽祭の事例分析-
  • 秋月優里:斜面市街地におけるまちづくりの到達点と課題-長崎市江平地区および岩瀬道・立神地区を中心に-
  • 井上拓央:立地適正化計画の計画意図・内容と論点に関する研究-計画案とそれに対する市民意見の分析から-
  • 木村達之:農住混在市街地における土地利用変化-東京都西東京市を事例に-
  • 坂井航佑:旧東海道全区間の街道景観の実態と保全条件
  • 島村浩太:公共施設再編計画の実現段階の取り組みとその課題-首都圏先進8自治体の分析を通じて-
  • 船本歩:都市スケール持続可能性評価ツールに関する研究-世界のツールの比較と船橋市での試用-
2016年度
  • 瀬戸翔三郎:都市計画道路整備事業における戦略的環境アセスメントの萌芽 -鈴鹿亀山道路の構想段階の分析を通じて
  • 田中朝樹:アートの地域再生に与える効果について(横浜市黄金町を事例に)
  • 松井康太朗:土地利用計画による地震・津波被害の低減に向けた沿岸市街地の課題特定 -三重県鈴鹿市沿岸部の地区分析を通じて-
  • 山之内翔:街路整備計画に関する合意形成プロセスの実態と課題 -小石川植物園西側道路拡幅事業を対象に-
  • 渡辺隆太郎:東京圏郊外戸建て住宅地の空間変容動向 -町田市における新規開発と建て替えの基盤整備状況に応じた実態分析-
2015年度
  • 大久保翔平:中心市街地活性化に向けた屋台村事業の実態と課題-帯広・宇都宮・深谷を事例として-
  • 田崎智之:人口減少時代における自治体の人口・土地利用フレーム設定手法の検討 -愛知県内12自治体のマスタープランの分析を通じて
  • 平山鉄也:連鎖的市街地更新過程のマネジメント手法について -長野県飯田市における中心市街地活性化事業の評価を通じて
  • 藤田晃大:少子高齢社会に対応した地域サービス機能の配備政策についての考察 -近現代都市計画論のレビューを通じて-
  • 圓山王国:転換期にある繊維問屋街の空間変容 -住宅化する東京東神田・馬喰町地区と空洞化する名古屋錦二丁目地区の比較検討-
  • 山田貴大:カーシェアリングステーションの立地分析
2014年度
  • 本杉美樹:新市街地開発における人口誘致に向けた魅力創出とその発信 -千葉県流山市新市街地地区を事例として-
2013年度
  • 高井晋亮:景色を見つける/ローカルツーリズム育成による三浦市活性化(設計)
  • 大塚賢太:港北ニュータウンにおける住宅供給、商業集積、インフラ整備の相互関係
  • 柴田淳志:中核市・特例市レベルの地方都市における人口都心回帰現象の分析
  • 東野拓記:スポーツ文化醸成へ向けたJリーグクラブのホームタウン活動の現状と課題
2012年度
  • 平部顕子:要介護高齢者の在宅生活継続を可能にする居住環境および居住者特性に関する研究 ー千葉県柏市を事例としてー
  • 藤田幸治:NPO法人を対象とした融資制度の現状・課題・展望
  • 藤本爽:茗荷谷駅周辺における近年の土地利用更新と街並み・商業環境の変容
  • 山内健史:千代田区神田地区における中小ビルの空き室の実態とその要因 ー建築物の新築、用途変更、増築との関係からー
2011年度
  • 小島馨:B級ご当地グルメによるまちづくりが街と市民に与える影響ー岡山県津山市を事例としてー
  • 梶原安希子:横浜市関内・山手地区における歴史的建造物の保全活用手法の実態と課題
  • 白澤翔平:駅ナカ商業施設の利用者特性と駅周辺への影響ーJR赤羽駅を事例としてー
  • 永田麻由子:「身の丈再開発」から考える今後の市街地再開発事業の在り方
  • 宮川啓輝:市区町村のまちづくりにおける都市計画区域マスタープランの役割に関してー東京都を事例にー
  • 三宅亮太朗:世帯減少の進む郊外住宅地における空間変容に関する研究ー空き地・空き家の所有・管理の実態に着目してー
2010年度
  • 大宮透:まちづくり条例に基づくテーマ型まちづくり市民提案制度の意義と課題と展望
  • 久木田紳吾:Jクラブのホームタウンづくり 〜ファジアーノ岡山を事例に〜
  • 前田龍祐:都心回帰層の居住者特性と社会的関係 ー東京都心を事例としてー
  • 松田悠暉:東京における多摩の役割 〜歴史と展望〜
2009年度
  • 瀬戸康宏:都市における落書きの実態分析〜吉祥寺駅周辺を事例として〜
  • 増田大樹:ガソリンスタンドの廃業傾向と跡地利用に関する分析〜静岡市を対象にして〜
  • 伊藤達朗:行政評価における自治体間ベンチマーキングシステムの課題と展開可能性について
  • 原田祐典:東京の展望台における夜景の楽しみ方
  • 小林佐和子:子育て環境からみた集合住宅団地の再評価と課題ーUR賃貸住宅の居住者意識調査からー
2008年度
  • 小林亮祐:池袋における外国人集積の実態
  • 近藤崇宏:まちづくりの担い手を育てる仕組み
  • 似内遼一:多文化共生のまちづくり〜おおひん地区を事例にして
2007年度
  • 浦田淳司:地域定着にむけた総合型地域スポーツクラブ運営の現状と課題
  • 小栗史也:大規模集客施設の立地調整を巡る論点の考察〜都道府県による広域調整手法の現状と改正法下での展開可能性〜
  • 桑原優治:商店街の空間形成に関するタウンマネージメントについての研究〜神楽坂、巣鴨、自由が丘を対象に〜
  • 佐藤貴彦:景観法下の景観計画の運用実態と課題ー初期に策定された41計画の分析を通じてー
  • 中島法継:地方都市の中心市街地におけるマンション居住者の生活行動と居住環境の実態〜愛知県豊橋市を対象にして〜
2006年度
  • 浦野麗:郊外優良戸建住宅地における親子居住形態の分析 −横浜市青葉区の区画整理地区を対象として−
  • 大森裕介:まちづくりNPOのビジネスモデル −収益事業を行うまちづくりNPOの事例調査を通して−
  • 尾形志穂:定年退職後の地域回帰を支援する自治体施策の実態と課題 〜社縁から地縁へ〜
  • 河合洋典:地方都市の都心における集合住宅開発と居住の実態 −静岡県浜松市を対象として−
  • 幸田宗大:訴訟からみる市街地再開発制度の問題点
  • 齋藤周平:東京都心における小規模オフィスビルの分布と現状
  • 竹之内優:沿道型マンションの外観要素の抽出とその傾向分析
2005年度
  • 渡邊安里:「銀ブラ」今昔比較研究 −「銀ブラ」を支える主体と都市空間に見る銀座像−
  • 相川慶太:街並み誘導型地区計画による街並形成の実態と効果
  • 浅崎貴彦:狭小戸建て・長屋建て地区における街並み誘導型地区計画による個別建替え促進の効果と実態分析 −中央区月島1〜4丁目を対象にして−
  • 植木健:伝統的な町並みを活用した観光地の形成と課題 〜東京から日帰り圏の佐原と栃木を事例として〜
  • 久野修司:郊外都市の商業立地特性に関する研究 〜国道16号線沿線自治体を例に〜
  • 永守麻佑子:建替動向から見た東京の都心回帰の実相 :1996-2001年の住宅供給立地の分析
  • 村井昴志:東京大都市圏郊外における近年の人口変動の基調の変化とセクター間の差異
2004年度
  • 坂内良明:ベルリン・アレクサンダー広場改造設計案(設計)
  • 原田洋平:Patterns for Maturity of Oyata-Yanaka(設計)
  • 山下雅史:ハード事業とソフト施策の組み合わせによるまちづくり〜長崎市における斜面市街地の生活環境改善方策を事例として〜
2003年度
  • 岡田拓也:集団討議を通じた参加住民の相互理解の進展〜練馬区都市計画マスタープラン・地域別指針の「カルテ」策定を事例に〜
  • 石橋隆史:高齢者福祉における地域分散・サテライト型の小規模施設を利用したサービスの実施形態・可能性に関する研究ー仙台市青葉区せんだんの杜を事例としてー
  • 内山阿悠:意向調整を行うまちづくり計画過程に関わる主体に関する研究〜谷中ライオンズマンション見直し運動と石神井公園駅南口駅前広場問題を中心に〜
  • 河口将典:岐阜における郊外化の推移に関する研究
  • 角田進:オレゴン州Multnomah郡における業績評価の研究
2002年度
  • 天野伸哉:静岡市の近現代における都市変遷史
  • 児玉知章:地域の課題に取り組むイギリスのまちづくりNPO「ディベロップメント・トラスト」の活動
  • 佐藤康之:高層建築物の形態に関する環境影響評価の実態
  • 古川美樹:働く女性の子育て環境から見た都心超高層マンション
  • 武藤弘:町内会Webサイトの実態と課題〜人を動かし持続的に運営可能なWebサイトの実現を目指して〜
2001年度
  • 飯田一之:上板橋駅前再開発計画(設計)
  • 加藤麻衣:都市計画マスタープランの活用実態−東京都新宿区の事例
  • 大塚真:NOGAWA Gardens(設計)
  • 大平富士夫:都市広場の空間構成と利用者の飲食行動−人はどんな広場で食事をしたいか−
  • 熊谷かな子:住民組織によるまちづくり計画の運営実態に関する研究 −世田谷区、横浜市、神戸市を事例として—
  • 斉藤俊輔:タウン情報誌にみる池袋のイメージ
  • 星野澄人:近世小田原城下町の都市構造の変遷
  • 宮森剛:市民が大切に思う風景とは〜世田谷区民が投票・推薦した風景の分析〜
2000年度
  • 武田憲明:住民意向による改善型まちづくりの評価
  • 竹端直弥:Sequence Design -東京駅前八重洲日本橋地区再生計画-(設計)
  • 中村元:待ち合わせの空間行動学 −待ち合わせに適した空間とは−
  • 初田香成:雑居ビルの生態学 −盛り場の空間論へ−
  • 松川香織:函館市都市景観条例と町並みの評価
  • 森美紀子:広聴システムの実態と市民の意向を反映するための課題
1999年度
  • 吉原綾子:高齢者の日常的楽しみとその背景に関する研究〜町田市本町田地域を対象にして〜
  • 一宮崇宏:中心市街地の利用実態及び魅力に関する研究−兵庫県姫路市の高校生及びその母親を対象として−
  • 波多野陽介:都心住宅地における社会・空間構造の歴史的継承と変容〜江戸組屋敷跡地を対象に〜
  • 安谷覚:新世紀のアメリカ都市計画の姿〜グローイング・スマート・プロジェクトの分析を通じて〜
1998年度
  • 倉林貴之:東京都区部における都市マスタープランの地区区分設定に関する考察
  • 重松眞理子:『若者の街』下北沢1967-1997
  • 柴田亮:地方都市における市街地拡大と中心市街地空洞化の実態-北関東3都市を対象として居住人口に着目して-
  • 杉茂樹:川越市の都市マスタープランと市街地整備の変遷
  • 村山顕人:SHINTOMI-WAKITA 2020 川越都心部再生計画〜新富町1・2丁目、脇田町を中心に〜(設計)
1997年度
  • 今井達也:密集市街地整備促進事業による木造密集市街地の環境改善実績と課題
  • 佐藤弘之:大規模小売店舗の立地実態に関する基礎的研究
  • 清水信宏:用途別容積型地区計画による住宅供給効果と課題 -墨田区緑2・3丁目、亀沢地区を対象に –
  • 島津利行:GISを用いた東京都区部の幹線道路沿道における潜在的住宅供給余地の試算
  • 瀬沼智洋:利用者意識からみた巣鴨地蔵通りの魅力に関する研究
1996年度
  • 根本貴弘:「市町村の都市計画に関する基本的な方針」についての都道府県からの説明方法、及び方針の実現についての研究
  • 安田和弘:買物空間の評価を通じた東京都区部の駅前商店街のケーススタディ -商店街の再生へ –
  • 宮本愛:「共生型集住」に関する研究
  • 宮嶋学:狭小戸建住宅地における三階化に関する研究 -埼玉県におけるケーススタディー –
  • 橋詰信吾:市街化調整区域の開発許可関連諸制度と開発・建築行為の実態調査 -千葉県柏市におけるケーススタディ –
  • 吉田剛:金沢市における景観施策について
1995年度
  • 伊藤隆子:『ふるさと』の魅力の発見とまちづくりへの展開
  • 糟谷周一:都市工学原論
  • 後藤麻由子:自然環境共生型の住宅団地を考える -いわき市を対象に –
  • 高崎康治:新横浜副都心・羽沢の開発(設計)
  • 真鍋陸太郎:居住者像・住民意識の特性から住民参加の方法を考える
1994年度
  • 佐光孝文:都心区における小中学校統廃合構想の意義と問題点
  • 原田佳道:用途地域見直しプロセスにおける各主体の参加と意志の反映について - 千代田区番町地区を事例として –
  • 春日香織:新宿区における付置義務住宅の居住者像と居住者意識について
  • 爪長美菜子:低層住宅密集市街地の再生に向けた従前居住者対策について
  • 森崎琢哉:新宿区における中高層階住居専用地区指定候補地の現況と指定効果の予測
  • 中村仁:土地利用決定要因からみた定住人口回復型まちづくりの評価と展望
  • 高松元史:住宅地としての適正に応じた都心居住推進策についての考察 -中高層階住居専用地区を手がかりとして –
  • 水間岳洋:東京都心における都市公園の成立と変遷
1993年度
  • 猪倉雅生:都市と教育 – 生涯学習を軸としたまちづくり –
  • 岡本尽:登録制度による地価の安定化について
  • 下村哲也:記号論的都市空間論
  • 重山祥一:広島市における都心居住推進策の変遷と都心住居地域地区計画の効果に関する考察
  • 前川幸子:新宿区における付置義務住宅の居住環境について
1992年度
  • 鈴木賢一:高蔵寺ニュータウンにおける計画と実際に関する研究
  • 黒住忠朗:再開発地区計画制度の現況比較による再検討
  • 村上誠一郎:東京ウォーターフロント計画に関する考察
  • 松木聡:サンフランシスコにおける成長管理について
  • 藤野康:密集市街地における共同建替の実績と効果
  • 片山直:ZAC(協議整備区域)に関する考察 -そのしくみとパリにおける運用状況 –
  • 寺林琢:大阪府寝屋川市門真市における木賃住宅市街地の現況と整備方策
1991年度
  • 大山雄二郎:荒川下流河川敷の利用の実態と計画に関する考察
  • 伊藤隆史:新宿副都心近接地域における住宅とオフィスの関係実態と今後の整備
1990年度
  • 大橋永吾:中央区におけるまちづくりの経緯と協議会方式の動向
  • 勝又済:東京圏郊外・春日部市における地区の物的・非物的変容と住環境整備
  • 田島哲:地区単位での整備における改善型手法と改造型手法の比較研究
  • 藤村浩之:マンハッタンにおける都心居住とゾーニングに関する考察
  • 堀江道広:
1989年度
  • 武井利行:市街地の変容と都市計画 – 春日部市におけるマクロスタディ
  • 越智健吾:区域区分制度化における市街化の動向
  • 三好展生:
1988年度
  • 上田智夫:飛鳥田市政以後の横浜都市計画に関する考察
  • 阪西淳史:民間集合住宅の集中立地と用途混在に関する研究
  • 中山靖史:公的集合住宅の建替と合わせて行う地区環境整備の方針に関する研究

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